11月25日(水)、東京大学柏キャンパスの河野重行教授と10人の
大学院生を招き、昨日に引き続き、生物実験室でSPP Bプラン
「最先端科学技術に学ぶ-ゲノムと生物-」の第4回の講座を
2年生の生物選択者が受講しました。
昨日PCR装置により増幅したDNA切片を電気泳動しました。
アガロース(寒天)ゲルの穴にマイクロピペットを使って、DNA切片を入れる。
電気泳動の結果
キャリア教育として大学院生に、研究生活や大学での様子を紹介していただきました。
(研究生活は,1日10時間の実験は普通、ただし楽しいスポーツイベントなどもあります)